第10回 稲村の火祭り

安政元年(1854)の大地震の折、大津波が広村(現広川町)を襲った。その時村人を助けるため稲むらに火を放ち、安全な場所に避難させ村人を救った濱口梧陵翁の功績を称えるとともに、防災意識を高めるために開催されている。



地元の方ならわかる 『赤門』 のところで。

d0192727_21113415.jpg


d0192727_21115332.jpg





広八幡神社への途中で。

d0192727_2114291.jpg


d0192727_21144162.jpg


d0192727_21152439.jpg


d0192727_21154949.jpg


d0192727_2116571.jpg


d0192727_21161580.jpg

[PR]
by vlv850_2 | 2012-10-20 21:17 | EOS 40D
<< 和泉リサイクル環境公園 寂陽 >>